発表日の後ろの[I]は国際会議、[D]は国内会議。[O]は口頭講演、[P]はポスター講演。
番号のないものは他の人が登壇したもの( * が登壇者)。

いくつかの講演スライド、解説スライドはこちらにあります。

  • TBA
    田中宗
    第16回情報科学技術フォーラム(FIT2017) イベント企画「A-5:機械学習と量子物理学の交差点」[link]
    東京大学、2017年9月14日 [D,O]
  1. 量子アニーリングのこれまでとこれから -- ハード・ソフト・アプリ三方向からの協調的展開 --
    田中宗
    電気学会ナノエレクトロニクス新機能創出・集積化技術専門員会「新原理コンピューティング」
    早稲田大学、2017年3月22日 [D,O]
  2. 量子アニーリング:基礎研究から応用展開まで
    田中宗
    日本物理学会2016年秋季大会
    金沢大学、2016年9月15日 [D,O]
  3. 量子アニーリングが拓く機械学習と計算技術の新時代
    田中宗
    第34回量子情報技術研究会 (QIT34) [link]
    高知工科大学、2016年5月30日-31日 [D,O] チュートリアル講演
  4. 量子アニーリング - 計算アルゴリズムの観点から -
    田中宗
    2016年電子情報通信学会総合大会
    九州大学伊都キャンパス、2016年3月15日 [D,O] チュートリアル講演
  5. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の現状と展望
    田中 宗
    日本学術振興会超伝導エレクトロニクス146委員会 第94回研究会 [link]
    学士会館本館 2015年4月21日 [D,O]
  6. 二次元量子多体系におけるエンタングルメントの研究
    田中宗
    日本物理学会 第70回年次大会 (21aAL-3)
    早稲田大学 2015年3月21日 [D,O]
    第9回日本物理学会若手奨励賞 若手奨励賞授賞式 [link]
  7. クラスタ分析に対する量子アニーリングの適用
    田中宗
    第17回 関西量子情報 Student Chapter [link]
    京都大学理学研究科 セミナーハウス 2014年11月11日 [D,O]
  8. Unconventional Phase Transitions in Frustrated Systems
    Shu Tanaka
    ワークショップ 統計物理学の新しい潮流 [link]
    東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター 2014年3月26日 [I,O]
  9. Entanglement Properties in Two-Dimensional Quantum Systems
    Shu Tanaka
    Summer Workshop on "Physics, Mathematics, and All that Quantum Jazz" [link]
    Kinki University, 7th Aug. 2013 [I,O]
  10. 量子ビット間の相互作用推定手法
    田中宗
    基礎物理学研究所研究会:情報統計力学の最前線ー情報と揺らぎの制御を目指してー [link]
    京都大学基礎物理学研究所、2012年3月21日-23日 [D,O]
  11. Quantum Annealing from the Viewpoint of Statistical Physics, Condensed Matter Physics, and Computational Physics
    Shu Tanaka
    Symposium on Quantum Computing, Thermodynamics, and Statistical Physics [link]
    近畿大学、2012年3月13日-15日 [D,O]
  12. Some Topics in Quantum Annealing
    Shu Tanaka
    Symposium on Interface between Quantum Information and Statistical Physics [link]
    Kinki University, 12th Nov. 2011. [I,O]
  13. Phase Transition in Potts Model with Invisible States
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    International Workshop on Recent Developments of Studies on Phase Transitions [link]
    University of Tokyo, 9th Jun. 2011. [I,O]
  14. Phase Transition of Generalized Ferromagnetic Potts Model -- Effect of Invisible States --
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    STATPHYS - Kolkata VII [link]
    Kolkata, India, 26th Nov. 2010. [I,O]
  15. 量子アニーリング法を用いたクラスタ分析
    田中宗、栗原賢一、宮下精二
    DEX-SMI研究会:情報統計力学の広がり: 量子・画像・そして展開 [link] [講演概要集]
    北海道大学、2009年7月7日 [D,O]
  16. Quantum Annealing for Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    International Workshop on Quantum Phase Transition and Dynamics : Quenching, Annealing and Quantum Computation [link]
    Saha Institute of Nuclear Physics, 5th Feb. 2009. [I,O]
  1. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の基礎と応用
    田中宗
    第1回 早大物性セミナー [link]
    早稲田大学理工学術院先進理工学部応用物理学科、2017年5月11日
  2. 最適化処理の高精度化・高速化を促進する量子アニーリングの基礎・ビジネス展開への応用
    田中宗
    日本テクノセンター特別講座 [link]
    日本テクノセンター、2017年2月27日
  3. 次世代量子情報処理技術 量子アニーリングが拓く新時代
    田中宗
    株式会社ブレインパッド社内勉強会 [セミナーの様子]
    株式会社ブレインパッド、2016年12月21日
  4. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の基礎と応用
    田中宗
    名古屋大学多自由度コロキウム [link]
    名古屋大学、2016年12月8日
  5. 量子アニーリングが拓く機械学習と計算技術の新時代
    田中宗
    埼玉大学理学部物理学科セミナー
    埼玉大学、2016年11月1日
  6. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の現状と展望 -- 統計力学と量子技術が織りなす夢の架け橋 --
    田中宗
    近畿大学理工学部セミナー
    近畿大学、2016年9月29日
  7. 量子アニーリングを用いたクラスタ分析
    田中宗
    情報数物研究会
    東北大学情報科学研究科 応用情報科学専攻 田中・和泉研究室、2016年3月7日
  8. 量子アニーリングを用いたクラスタ分析 - 量子アニーリングの現状と展望 -
    田中宗
    東京大学物性研究所 MDCLセミナー
    東京大学物性研究所 MDCLセミナー、2015年12月25日
  9. 量子アニーリングが拓く機械学習と計算技術の新時代
    田中宗
    情報通信研究機構未来ICT研究所セミナー
    情報通信研究機構未来ICT研究所 2015年11月20日
  10. 量子アニーリングが拓く機械学習と計算技術の新時代
    田中宗
    産業技術総合研究所セミナー
    産業技術総合研究所 2015年7月29日
  11. 量子アニーリングを用いたクラスタ分析
    田中宗
    千葉工業大学「核物理×物性セミナー」第22回 [link]
    千葉工業大学新習志野キャンパス 2015年7月25日
  12. 次世代計算技術「量子アニーリング」が拓く機械学習の新展開
    田中宗
    東京大学大学院 工学系研究科 物理工学専攻 沙川貴大研究室セミナー [link]
    東京大学 2015年6月29日
  13. 可解模型に潜むエンタングルメント特性
    田中宗
    大阪大学大学院 理学研究科 宇宙地球科学専攻 理論物質学グループ 川村光研究室セミナー [link]
    大阪大学 2015年6月24日
  14. Quantum Annealing for Machine Learning
    Shu Tanaka
    Nakamura-Usami Group Seminar [link]
    Research Center for Advanced Science and Technology, The University of Tokyo, Jun. 18, 2015
  15. 量子アニーリングが拓く計算技術の新展開
    田中宗
    東京理科大学応用物理学科セミナー [link]
    東京理科大学応用物理学科 2015年6月4日
  16. 2次元可解量子系のエンタングルメント特性
    田中宗
    早稲田大学 理工学術院 先進理工学部 物理学科 セミナー [link]
    早稲田大学西早稲田キャンパス 2015年5月19日
  17. 2次元可解量子系のエンタングルメント特性
    田中宗
    近畿大学総合理工学研究科理学専攻 中原幹夫研究室セミナー
    近畿大学 2015年3月9日
  18. 2次元可解量子系のエンタングルメント特性
    田中宗
    京都大学大学院 人間・環境学研究科 相関環境学専攻 セミナー
    京都大学 2015年2月20日
  19. クラスタ分析に対する量子アニーリングの適用
    田中宗
    東京工業大学 物理学グローバルCOE 量子物理学・ナノサイエンス第87回セミナー [link]
    東京工業大学 物理学グローバルCOE 2014年2月24日
  20. 2次元量子系のエンタングルメントスペクトル -- VBS 状態と 量子格子気体模型を例として --
    田中宗
    駒場 物性セミナー [link]
    東京大学 2013年2月15日
  21. 2次元量子系のエンタングルメントスペクトル -- VBS状態と量子格子気体模型を例として --
    田中宗
    統計力学セミナー [link]
    東京大学 2012年11月20日
  22. Network Growth Rule Dependency of Percolation Criticality -- Generalized Explosive Percolation
    田中宗
    川島研究室セミナー
    東京大学物性研究所、2012年11月21日
  23. 透明状態のあるPottsモデルの相転移と秩序融解過程
    田中宗
    東京大学生産技術研究所 羽田野直道研究室セミナー [link]
    2011年5月18日
  24. 透明状態のあるPottsモデルの相転移と秩序融解過程
    田中宗
    統計力学セミナー [link]
    2011年5月17日
  25. Entanglement Entropy in Valence-Bond-Solid States on Symmetric Graphs
    Shu Tanaka
    Seminar at Raman Research Institute
    Raman Research Institute, India, 3rd Dec. 2010
  26. 透明状態のあるPottsモデルの相転移
    田中宗
    東京工業大学西森秀稔研究室セミナー [link]
    東京工業大学、2010年5月24日
  27. 非整合らせん磁性体における電子状態の局在-非局在
    田中宗
    羽田野研究室セミナー [link]
    2006年10月2日
  1. 量子アニーリングのこれまでとこれから -- ハード・ソフト・アプリ三方向からの協調的展開 --
    田中宗
    第19回 全脳アーキテクチャ勉強会 ~ 脳・人工知能とアナログ計算・量子計算 [link]
    ラゾーナ川崎東芝ビル、2017年5月9日
  2. 新しいタイプの量子情報処理テクノロジー:量子アニーリング -- 物理学と情報科学がおりなす夢の架け橋 --
    田中宗
    サイエンスカフェ オリオン第33回 [link]
    北澤珈琲店、2016年9月11日
  3. IoT社会における量子アニーリングの可能性
    田中宗
    第1回知識融合セミナー「農業の新領域を拓くデータサイエンスとは何か」 [link]
    株式会社リバネス東京本社、2016年8月10日
  4. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」が拓く新時代 -- 情報処理と物理学のハーモニー
    田中宗
    RCO Study Night "RCOにおける機械学習と次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」" [link]
    グラントウキョウサウスタワー41階 アカデミーホール、2016年1月15日
  1. 量子アニーリングの研究最前線
    Shu Tanaka
    第二回WIRPワークショップ
    早稲田大学、2017年4月25日 [D,P]
  1. Quantum Annealing Hybridized Thermal Annealing
    Shu Tanaka
    Adiabatic Quantum Computing Conference 2016 [link] [AQC2016参加記録はこちら]
    Google Los Angeles, USA, Jun. 27th, 2016 [I,P]
  2. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の現状と展望
    田中宗
    第5回超異分野学会関東大会 [link]
    日本橋ライフサイエンスハブ(コレド室町3)、2016年3月13日 [D,O]
  3. イジングモデル型情報処理の現状と展望
    田中宗
    早稲田大学高等研究所 Top Runners’ Lecture Collection 「イジングモデル型情報処理デバイスの現状と展望 -- 物理学と情報科学の夢の架け橋 --」[link]
    早稲田大学、2016年3月10日 [D,O]
  • 量子アニーリングを用いた階層的構造のあるデータ行列に対する特異値分解
    橋爪洋一郎*田中宗、田村亮
    日本物理学会2016年秋季大会
    金沢大学、2016年9月15日 [D,O]
  • Quantum Annealing for Feature Selection
    Kotaro Tanahashi*, Shinichi Takayanagi, and Shu Tanaka
    Adiabatic Quantum Computing Conference 2016 [link] [AQC2016参加記録はこちら]
    本研究は、株式会社リクルートコミュニケーションズとの共同研究の成果です。 共同研究についてはこちらに掲載されています。
    Google Los Angeles, USA, Sep. 27th, 2016 [I,P]
  • Application of Quantum Annealing for Systems with Multi-Valued Variable
    Ryo Tamura* and Shu Tanaka
    Adiabatic Quantum Computing Conference 2016 [link] [AQC2016参加記録はこちら]
    Google Los Angeles, USA, Sep. 27th, 2016 [I,P]
  • Singular Value Decomposition Analysis of Fractal Images by Quantum Annealing
    Yoichiro Hashizume*, Shu Tanaka, and Ryo Tamura
    Adiabatic Quantum Computing Conference 2016 [link] [AQC2016参加記録はこちら]
    Google Los Angeles, USA, Sep. 27th, 2016 [I,P]
  • The Performance of Quantum Annealing Depending on Classical Hamiltonian Representation -- Graph Coloring Problem --
    Yuichiro Minato*, Shu Tanaka, and Ryo Tamura
    Adiabatic Quantum Computing Conference 2016 [link] [AQC2016参加記録はこちら]
    Google Los Angeles, USA, Sep. 27th, 2016 [I,P]
  • 位相変化を伴う遷移を持つ量子Wajnflasz-Pick模型における量子相転移
    関優也*田中宗
    日本物理学会第71回年次大会 (21pBT-8)
    東北学院大学、2016年3月21日 [D,O]
  1. Multiple-q Phases in a Stacked Triangular Antiferromagnetic Heisenberg Model with Competing Interactions under Magnetic Field
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, Kazuhiko Tanimoto, and Keisuke Totsuka
    The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem2015) [link]
    Honolulu, Hawaii, USA, Dec. 17th, 2015 [I,O]
  2. 状態空間マッピングによる量子アニーリングの性能解析
    田中宗
    日本物理学会 2015年秋季大会 (17pPSA-2) [link]
    関西大学 2015年9月16日-19日 [D,P]
  3. 次世代情報処理技術「量子アニーリング」を用いたデータ駆動型社会イノベーション
    田中宗
    イノベーション・ジャパン -- 大学見本市 [link]
    東京ビッグサイト(東京国際展示場) 2015年8月27日-28日 [D,P]
    展示紹介動画を公開しました[link]。
    早稲田大学ニュースサイトに掲載されました[link]。
  4. Quantum Annealing for Machine Learning
    Shu Tanaka
    New Horizons of Quantum and Classical Information 2015 (NHQCI2015) - Quantum Annealing, Error Correcting Codes, and Spin Glasses - [link]
    Tokyo Institute of Technology Aug. 3-5, 2015 [I,O]
  5. 量子アニーリングを用いたクラスタ分析
    田中宗
    量子制御技術の発展により拓かれる量子情報の新時代 [link]
    京都大学基礎物理学研究所 2015年7月13日-16日 [D,O]
  6. Critical Phenomena in Two-Dimensional Frustrated Heisenberg Models
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    20th International Conference on Magnetism (ICM2015) [link]
    Barcelona, Spain, Jul. 2015 [I,P]
  7. Topological Phase Transitions and Sweep Dynamics of a generalized cluster model in one dimension
    Shu Tanaka, Takumi Ohta, Ippei Danshita, and Keisuke Totsuka
    New Perspectives in Spintronic and Mesoscopic Physics (NPSMP2015) [link]
    Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo, 11th Jun. 2015 [I,P]
  8. 量子アニーリングを用いたクラスタ分析
    田中宗、佐藤一誠、栗原賢一、宮下精二、中川裕志
    第32回量子情報技術研究会 (QIT32) [link]
    大阪大学 2015年5月25日 [D,O]
  9. 人工知能と量子情報処理の架け橋:量子機械学習の可能性
    田中宗
    第4回超異分野学会 [link]
    アステラス製薬旧本社ビル 2015年3月8日 [D,O]
  10. 次世代量子情報処理技術「量子アニーリング」の展望
    田中宗
    第4回超異分野学会 [link]
    アステラス製薬旧本社ビル 2015年3月7日 [D,P]
  • Study of Phase Transitions between γ-Ti3O5 and δ-Ti3O5
    Tomomichi Nasu*, Kenji Tanaka, Yasuto Miyamoto, Noriaki Ozaki, Shu Tanaka, Toshiaki Nagata, Fumiyoshi Hakoe, Marie Yoshikiyo, Kosuke Nakagawa, Yoshikazu Umeta, Kenta Imoto, Hiroko Tokoro, Asuka Namai, and Shin-ichi Ohkoshi
    The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem2015) [link]
    Honolulu, Hawaii, USA, Dec. 17th, 2015 [I,P]
  • Magnetic Ordered Structure Dependence of Magnetocaloric Effect
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, Takahisa Ohno, and Hideaki Kitazawa
    The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem2015) [link]
    Honolulu, Hawaii, USA, Dec. 15th, 2015 [I,O]
  • Control of the Nature of the Phase Transition in Frustrated Systems
    Ryo Tamura* and Shu Tanaka,
    The 9th International Conference on the Science and Technology for Advanced Ceramics (STAC-9) [link]
    Epocal Tsukuba, Japan, Oct. 2015 [I,O]
  • 量子アニーリングを用いた特異値分解とエンタングルメントの研究
    橋爪洋一郎*田中宗、田村亮
    日本物理学会 2015年秋季大会 (19pCQ-6) [link]
    関西大学 2015年9月16日-19日 [D,P]
  • 一次元一般化クラスター模型の臨界性とダイナミクス
    太田卓見*田中宗、段下一平、戸塚圭介
    日本物理学会 2015年秋季大会 (17aCQ-11) [link]
    関西大学 2015年9月16日-19日 [D,O]
  • Wajnflasz-Pick模型における量子相転移の制御
    関優也*田中宗
    日本物理学会 2015年秋季大会 (17aCQ-1) [link]
    関西大学 2015年9月16日-19日 [D,P]
  • A Generalized Potts Model with Invisible States -- toward Applications to Information Science --
    Ryo Tamura* and Shu Tanaka
    New Horizons of Quantum and Classical Information 2015 (NHQCI2015) - Quantum annealing, Error correcting codes, and Spin glasses - [link]
    Tokyo Institute of Technology Aug. 3-5, 2015 [I,O]
  • A Method to Control Order of Quantum Phase Transitions of Generalized Ising Models
    Yuya Seki*, Shu Tanaka, and Hidetoshi Nishimori
    New Horizons of Quantum and Classical Information 2015 (NHQCI2015) - Quantum annealing, Error correcting codes, and Spin glasses - [link]
    Tokyo Institute of Technology Aug. 3-5, 2015 [I,O]
  • 一般化したイジング模型における量子相転移の次数の制御
    関優也*田中宗、西森秀稔
    量子制御技術の発展により拓かれる量子情報の新時代 [link]
    京都大学基礎物理学研究所 2015年7月13日-16日 [D,P]
  • A New Method for Maximizing Magnetic Refrigeration Efficiency in Antiferromagnets
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, Takahisa Ohno, and Hideaki Kitazawa
    20th International Conference on Magnetism (ICM2015) [link]
    Barcelona, Spain, Jul. 2015 [I,P]
  • A Method to Control Order of Quantum Phase Transitions of Generalized Ising Models
    Yuya Seki*, Shu Tanaka, and Hidetoshi Nishimori
    Fourth Conference in Adiabatic Quantum Computing (AQC2015) [link]
    ETH Zurich, Switzerland, June 29-July 2, 2015 [I,P]
  • 一次元一般化クラスター模型の基底状態と動的特性
    太田卓見*田中宗、段下一平、戸塚圭介
    第32回量子情報技術研究会 (QIT32) [link]
    大阪大学 2015年5月25日 [D,P]
  • Phase Diagram of One-Dimensional Generalized Cluster Model and Dynamics during an Interaction Sweep
    Takumi Ohta*, Shu Tanaka, Ippei Danshita, and Keisuke Totsuka
    ISSP-MPIPKS Joint Workshop "Dynamics of Strongly Correlated Systems" [link]
    Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo, Mar. 30 [I,P]
  • 複数の相互作用が競合する積層三角格子磁性模型の磁場中相図
    田村亮*田中宗、谷本和彦、戸塚圭介
    日本物理学会 第70回年次大会 (22pPSB-20)
    早稲田大学 2015年3月22日 [D,P]
  1. 磁気秩序構造に依存した磁気熱量効果の理論研究
    田中宗、田村亮、大野隆央、北澤英明
    第8回 物性科学領域横断研究会 (領域合同研究会) [link]
    大阪大学豊中キャンパスシグマホール 2014年11月21日、22日 [D,P]
  2. クラスタ分析に対する量子アニーリングの性能評価
    田中宗
    物性研究所計算物質科学研究センター 第4回シンポジウム・物性研スーパーコンピュータ共同利用報告会 [link]
    東京大学物性研究所 2014年11月13日 [D,P]
    当該講演で、ポスター賞を受賞いたしました。
  3. 階層的相互作用を持つPottsモデルにおける相転移の解析
    田中宗、田村亮
    日本物理学会2014年秋季大会 (10aAY-5)
    中部大学、2014年9月10日 [D,O]
  4. クラスタ分析に対する量子アニーリング
    田中宗
    基礎物理学研究所研究会 若手のための量子情報基礎セミナー [link]
    京都大学基礎物理学研究所、2014年8月8日~10日 [D,P]
  5. Entanglement Behavior of Two-Dimensional Quantum Models
    Shu Tanaka
    YITP Workshop on Quantum Information Physics (YQIP2014) [link]
    Yukawa Institute for Theoretical Physics, Kyoto University, 5th Aug. 2014 [I,O]
  6. Second-Order Phase Transition in Two-Dimensional Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    International Conference on Highly Frustrated Magnetism 2014 [link]
    University of Cambridge, United Kingdom, 7th-11th, Jul. 2014 [I,P]
  7. 2次元可解量子系におけるエンタングルメント特性
    田中宗
    基礎物理学研究所研究会 量子情報の新展開 [link]
    京都大学基礎物理学研究所 2014年3月24日 [D,P]
  8. Phase Transition with Discrete Symmetry Breaking in Geometrically Frustrated Heisenberg Models
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    RIKEN-APW joint workshop "Highlights in condensed matter physics" [link]
    RIKEN, Jan. 23-25, 2014 [I,P]
  • 磁気冷凍における熱吸収能力と磁気構造の関係
    田村亮*田中宗、大野隆央、北澤英明
    物性研究所計算物質科学研究センター 第4回シンポジウム・物性研スーパーコンピュータ共同利用報告会 [link]
    東京大学物性研究所 2014年11月13日 [D,P]
  • 磁気冷凍における磁気構造に依存した熱吸収能力の比較
    田村亮*田中宗、大野隆央、北澤英明
    日本物理学会2014年秋季大会 (7aBC-6)
    中部大学、2014年9月7日 [D,O]
  • Spatial Dimension Dependence of First-Order Phase Transition Nature in Stacked Triangular Lattice System
    Ryo Tamura* and Shu Tanaka
    International Conference on Highly Frustrated Magnetism 2014 [link]
    University of Cambridge, United Kingdom, 7th-11th, Jul. 2014 [I,P]
  • 磁気冷凍性能の磁気構造依存性
    田村亮*田中宗、大野隆央、北澤英明
    日本物理学会第69回年次大会(27aPS-130)
    東海大学 2014年3月27日 [D,P]
  • Magnetic Structure Dependence of Magnetic Refrigeration Efficiency
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, Takahisa Ohno, and Hideaki Kitazawa
    RIKEN-APW joint workshop "Highlights in condensed matter physics" [link]
    RIKEN, Jan. 23-25, 2014 [I,P]
  1. フラストレーションが生み出す新奇相転移現象の探求
    田中宗、田村亮、川島直輝
    物性研スパコン共同利用・CMSI 合同研究会(第4回 CMSI 研究会)-計算物質科学の課題と展望- [link]
    東京大学物性研究所 2013年12月11日 [D,P]
  2. 階層的相互作用を持つPottsモデル
    田中宗、田村亮
    日本物理学会 (poster:28aPS-5)
    徳島大学 2013年9月28日 [D,P]
  3. Entanglement Spectra of Two-dimensional Quantum Systems
    Shu Tanaka
    XXV IUPAP International Conference on Statistical Physics (STANTPHYS25) [link]
    Seoul National University, Seoul, Korea, Jul. 22-26, 2013 [I,O]
  4. Entanglement Properties of Two-dimensional Quantum Systems
    Shu Tanaka
    The 12th Asia Pacific Physics Conference (APPC12) [link]
    Makuhari Messe, Jul. 14-19, 2013 [I,O]
  5. 2次元VBS状態におけるエンタングルメント特性
    田中宗、Jie Lou、桂法称、川島直輝
    第28回量子情報技術研究会(QIT28) [link]
    北海道大学、2013年5月27日~28日 [D,P]
  6. 2次元量子格子気体模型におけるエンタングルメント
    田中宗、田村亮、桂法称
    日本物理学会 (oral: 28pXZC-12)
    広島大学 2013年3月28日 [D,O]
  7. 2次元量子系におけるエンタングルメント特性の探求
    田中宗
    日本学術会議 物性物理学・一般物理学分科会シンポジウム「物性物理学・一般物理学の未来を語る」
    日本学術会議講堂 2013年1月15日 [D,P]
  8. 2次元量子系におけるエンタングルメントスペクトル
    田中宗
    物性研究所共同利用スーパーコンピュータ 計算物質科学研究センター(CCMS)・元素戦略プロジェクト 合同研究会「計算物性物理学の新展開」 [link]
    東京大学物性研究所 2013年1月10日,11日 [D,P]
  • Two-Dimensional Octacyanoniobate-Based Metallic Assemblies Containing 3-Hydroxypyridine
    David-Jan Jasiewicz*, Daisuke Takahashi, Koji Nakabayashi, Shu Tanaka, and Shin-ichi Ohkoshi,
    The 7th Japanese-Russian International Workshop on Open Shell Compounds and Molecular Spin Devices [link]
    Awaji Yumebutai, 17-20 November, 2013 [I,P]
  • Second-Order Phase Transition in Heisenberg Model on Triangular Lattice with Competing Interactions
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, and Naoki Kawashima
    XXV IUPAP International Conference on Statistical Physics (STANTPHYS25) [link]
    Seoul National University, Seoul, Korea, Jul. 22-26, 2013 [I,O]
  • Second-Order Phase Transition in Antiferromagnetic Heisenberg Model on Triangular Lattice
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, and Naoki Kawashima
    The 12th Asia Pacific Physics Conference (APPC12) [link]
    Makuhari Messe, Jul. 14-19, 2013 [I,O]
  • ラダー格子上のハードコア粒子系のエンタングルメント特性
    田村亮*田中宗、桂法称
    第28回量子情報技術研究会(QIT28) [link]
    北海道大学、2013年5月27日~28日 [D,P]
  • 複数の相互作用が競合する三角格子系における相転移と空間次元の関係
    田村亮*田中宗
    日本物理学会 (oral: 29pXZC-7)
    広島大学 2013年3月29日 [D,O]
  1. Entanglement Spectra of Two-dimensional Quantum Systems
    Shu Tanaka
    4th YSM-SPIP in Sendai/Prologue Series IV of FSPIP [link]
    Tohoku University, 16th Dec. 2012 [I,P]
  2. 二次元量子スピン系におけるエンタングルメント・スペクトル
    田中宗
    基研研究会 量子スピン系の物理 [link]
    京都大学 2012年11月12日-14日 [D,P]
  3. ハードコア格子ガスモデルにおけるエンタングルメント・スペクトル
    田中宗、田村亮、桂法称
    日本物理学会 (poster:19aPSB-11)
    横浜国立大学、2012年9月19日 [D,P]
  4. ネットワーク成長ルールとパーコレーション転移の関係
    田中宗、田村亮
    基研研究会「非平衡系の物理 -その普遍的理解を目指して-」[link]
    京都大学基礎物理学研究所、2012年8月3日 [D,P]
  5. 一般化ネットワーク成長モデルにおけるパーコレーション転移の様相
    田中宗、田村亮
    日本物理学会 (oral:26pAE-11)
    関西学院大学、2012年3月24日~27日 [D,O]
  6. 一般化ネットワーク成長モデルと爆発的パーコレーション転移の関係
    田中宗、田村亮
    東京大学物性研究所共同利用スーパーコンピュータ+次世代ナノ情報機能・材料 成果報告会「計算科学の課題と展望」 [link]
    東京大学物性研究所、2012年2月20日、21日 [D,O]
  • 2-D Manganese(II) Octacyanoniobate(IV) Bimetallic Assembly with 3-Hydroxypyridine as an Organic Ligand
    Daisuke Takahashi*, Koji Nakabayashi, Shu Tanaka, and Shin-ichi Ohkoshi
    The 13th International Conference on Molecule-based Magnets (Tup-071)
    Orland, Oct 9, 2012 [I,P]
  • 三角格子上ハイゼンベルクモデルにおける連続相転移
    田村亮*田中宗
    日本物理学会 (poster:19aPSB-4)
    横浜国立大学、2012年9月19日 [D,P]
  • 室温光誘起金属‐半導体相転移を示すラムダ型五酸化三チタンの光学物性の研究
    永田利明*、田中研二、奈須義総、吉清まりえ、箱江史吉、田中宗、生井飛鳥、所裕子、大越慎一
    日本化学会 第92春季年会 (poster:2PB-057)
    慶応義塾大学、2012年3月25日~28日 [D,P]
  • 新奇揺らぎの導入による相転移現象の制御
    田村亮*田中宗
    基礎物理学研究所研究会:情報統計力学の最前線ー情報と揺らぎの制御を目指してー [link]
    京都大学基礎物理学研究所、2012年3月21日-23日 [D,O]
  • 統計的機械学習における量子アニーリング
    佐藤一誠*田中宗、栗原賢一、宮下精二、中川裕志
    基礎物理学研究所研究会:情報統計力学の最前線ー情報と揺らぎの制御を目指してー [link]
    京都大学基礎物理学研究所、2012年3月21日-23日 [D,O]
  1. パーコレーション転移における臨界指数のネットワーク成長ルール依存性
    田中宗、田村亮
    日本物理学会 (poster:22pPSA-75)
    富山大学 2011年9月22日 [D,P]
  2. ネットワーク成長ルールとパーコレーション転移の関係
    田中宗、田村亮
    日本物理学会 (poster: 28aPS-27)
    新潟大学、2011年3月28日 [D,P]
  3. Quantum Information Meets Statistical Physics
    Shu Tanaka
    Symposium on Quantum Information and Quantum Computing (2011) [link]
    近畿大学、2011年3月12日 [D,O]
  4. Entanglement Entropy in Valence-Bond-Solid States on Symmetric Graphs
    Shu Tanaka, Hosho Katsura, Naoki Kawashima, Anatol N. Kirillov, and Vladimir E. Korepin
    The Third International Workshop on Dynamics and Manipulation of Quantum Systems (DMQS2010) [link]
    Tokyo, Japan, 15th Feb. 2011. [I,P]
  5. Properties of Generalized Percolation Model
    Shu Tanaka and Ryo Tamura
    International Symposium "Nanoscience and Quantum Physics 2011" (nanoPHYS'11) [link]
    Tokyo, Japan, 27th Jan. 2011. [I,P]
  6. Entanglement Entropy in VBS State on Square lattice and Hexagonal lattice
    Shu Tanaka, Hosho Katsura, Naoki Kawashima, Anatol N. Kirillov, and Vladimir E. Korepin
    ERATO MACROSCOPIC QUANTUM CONTROL CONFERENCE ON ULTRACOLD ATOMS AND MOLECULES [link]
    Tokyo, Japan, 24th Jan. 2011. [I,P]
  7. Dynamical Properties of Potts Model with Invisible States
    Shu Tanaka and Ryo Tamura
    International Conference on Frustration in Condensed Matter (ICFCM) [link]
    Sendai, Japan, 11th Jan. 2011. [I,P]
  8. 2次元VBS状態におけるエンタングルメント・エントロピー
    田中宗、桂法称、川島直輝、Anatol N. Kirillov, Vladimir E. Korepin
    物性研・CMSI・次世代ナノ情報 合同研究会「計算物質科学の課題と展望」 [link]
    物性研究所、2011年1月5日 [D,P]
  • From Entanglement Entropy to Entanglement Spectrum:1+1D CFT Embedded in 2D Valence Bond Solid
    Jie Lou*, Shu Tanaka, Hosho Katsura, and Naoki Kawashima
    日本物理学会 (Oral: 21pGA-2)
    富山大学 2011年9月21日 [D,O]
  • Hamiltonian Identification through Edge Spin in Transverse Ising Chain
    Mohammad Ali Fasihi*, Shu Tanaka, Mikio Nakahara, and Yasushi Kondo
    日本物理学会 (oral: 25aRB-5)
    新潟大学、2011年3月25日 [D,O]
  • Hamiltonian Identification through Edge Spin in Transverse Ising Chain
    Mohammad Ali Fasihi*, Shu Tanaka, Mikio Nakahara, and Yasushi Kondo
    Symposium on Quantum Information and Quantum Computing (2011) [link]
    近畿大学、2011年3月11日 [D,O]
  • Quantum Fluctuation and Invisible Fluctuation on the Potts Model
    - Application for Quantum Annealing -
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, Issei Sato, and Kenichi Kurihara
    The Third International Workshop on Dynamics and Manipulation of Quantum Systems (DMQS2010) [link]
    Tokyo, Japan, 15th Feb. 2011. [I,P]
  • Quantum Annealing for Variational Bayes Inference
    Issei Sato*, Kenichi Kurihara, Shu Tanaka, Seiji Miyashita, and Hiroshi Nakagawa
    The Third International Workshop on Dynamics and Manipulation of Quantum Systems (DMQS2010) [link]
    Tokyo, Japan, 15th Feb. 2011. [I,P]
  • Hamiltonian Evaluation by Weak Measurement Scheme
    Yutaka Shikano* and Shu Tanaka
    The Third International Workshop on Dynamics and Manipulation of Quantum Systems (DMQS2010) [link]
    Tokyo, Japan, 15th Feb. 2011. [I,P]
  • Quantum Process Tomography and Weak Measurement
    Yutaka Shikano* and Shu Tanaka
    International Symposium on Nanoscale Transport and Technology(ISNTT2011) [link]
    Atsugi, Japan, 12th Jan. 2011. [I,P]
  1. Weak Measurement によるスピン相互作用の推定
    田中宗, 鹿野豊
    基研研究会 「量子科学における双対性とスケール」 [link](Poster)
    京都大学基礎物理学研究所, 2010年11月4日. [D,P]
  2. Entanglement Entropy in Valence-Bond-Solid States on Symmetric Graphs
    Shu Tanaka, Hosho Katsura, Naoki Kawashima, Anatol N. Kirillov, and Vladimir E. Korepin
    International workshop on "New Development of Numerical Simulations in Low-Dimensional Quantum Systems: From Density Matrix Renormalization Group to Tensor Network Formulations" [link](Oral)
    Kyoto University (YITP), Japan, 29th Oct. 2010. [I,O]
  3. 容易軸のある三角格子反強磁性体のモンテカルロシミュレーション --- Rb4Mn(MoO4)3 との定量的比較 ---
    田中宗、石井梨恵子、南部雄亮、中辻知
    日本物理学会 2010年秋季大会 (poster: 25pPSA-46)
    大阪府立大学、2010年9月25日 [D,P]
  4. 透明状態のあるポッツモデル
    田中宗、田村亮
    日本物理学会 2010年秋季大会 (poster: 24pPSA-9)
    大阪府立大学、2010年9月24日 [D,P]
  5. Weak measurement によるスピン相互作用の推定
    田中宗、鹿野豊
    日本物理学会 2010年秋季大会 (Oral: 23pRF-7)
    大阪府立大学、2010年9月23日 [D,O]
  6. Entanglement in Valence-Bond-Solid States on Symmetric Graphs
    Shu Tanaka, Hosho Katsura, Naoki Kawashima, Anatol N. Kirillov, and Vladimir E. Korepin
    Statistical Physics of Quantum Systems [link](Poster)
    Tokyo, 3rd Aug., 2010. [I,P]
  7. Quantum Annealing -- from a viewpoint of effect of some kind of fluctuation for Potts model --
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, Issei Sato, and Kenichi Kurihara
    Kinki University Quantum Computing Series Summer School on Diversities in Quantum Computation/Information [link](Oral)
    Osaka, 1st Aug., 2010. [I,O]
  8. Phase Transition in Potts Model with Invisible States
    Shu Tanaka, Ryo Tamura, and Naoki Kawashima
    XXIV IUPAP International Conference on Statistical Physics [link](Oral)
    Convention Centre, Cairns, Queensland, Australia, 22nd July, 2010. [I,O]
  9. Weak measurement によるスピン相互作用の推定 -- NV center を例として --
    田中宗、鹿野豊、各務惣太
    物性研短期研究会「外部場の時間操作と実時間物理現象」 [link](Poster)
    東京大学物性研究所、2010年6月22日 [D,P]
  10. Spin-Spin Interaction Estimation Using Weak Measurement
    Yutaka Shikano, Sota Kagami, and Shu Tanaka*
    CREST 2010 International Symposium on Physics of Quantum Technology Tokyo, Japan [link](Poster)
    Hitotsubashi Memorial Hall, 7th Apr. 2010 [I,P]
  11. 積層カゴメ反強磁性体における異常強磁性相と秩序化過程
    田中宗、宮下精二
    日本物理学会 第65回年次大会 (Oral: 23pEH-6)
    岡山大学、2010年3月23日 [D,O]
  12. 2次元VBS状態におけるエンタングルメント・エントロピー
    田中宗、桂法称、川島直輝、Anatol N. Kirillov、Vladimir E. Korepin
    次世代スパコン物性科学分野研究会「新物質とエネルギー」 [link]
    東京国際フォーラム、2010年3月10日[D,P]
  13. 積層カゴメ反強磁性体における異常強磁性相と動的性質
    田中宗、宮下精二
    平成21年度領域成果報告会(特定領域:フラストレーションが創る新しい物性) [link]
    京都大学基礎物理学研究所パナソニック国際交流ホール、2010年1月8日 [D,P]
  • Hamiltonian Identification for a 3-Spin Chain
    Mohammad Ali Fasihi*, Shu Tanaka, Mikio Nakahara, and Yasushi Kondo
    基研研究会 「量子科学における双対性とスケール」 [link](Oral)
    京都大学基礎物理学研究所, 2010年11月4日 [D,O]
  • Hyperfine Interaction Estimation of Nitrogen Vacancy Center in Diamond
    Yutaka Shikano* and Shu Tanaka
    Joint Fall Meeting of the New England Sections of the APS and the AAPT [link](Oral)
    Providence, Rhode Island, 29th Oct. 2010. [I,P]
  • 二次元VBS状態におけるエンタングルメントエントロピーII
    桂法称*田中宗、川島直輝、Anatol N. Kirillov, Vladimir E. Korepin
    日本物理学会 2010年秋季大会 (Oral: 25aTE-4)
    大阪府立大学、2010年9月25日 [D,O]
  • Geometrical Frustration and Low Dimensional Magnetism in the Layered Transition Metal Oxides Rb4M(MoO4)3 (M = Mn,Cu)
    Rieko Ishii*, Shu Tanaka, Yusuke Nambu, Collin Broholm, and Satoru Nakatsuji
    Highly Frustrated Magnetism 2010 (HFM2010) [link]
    Johns Hopkins University, USA, 4th Aug. 2010. [I,P]
  • Extra Degrees of Freedom Change the Order of Phase Transition in Potts Model
    Ryo Tamura*, Shu Tanaka, and Naoki Kawashima
    Statistical Physics of Quantum Systems [link](Poster)
    Tokyo, 3rd Aug. 2010. [I,P]
  • Hyperfine Interaction Hamiltonian Evaluation in Nitrogen Vacancy Center in Diamond using Weak Values
    Yutaka Shikano*, Sota kagami, Shu Tanaka, and Akio Hosoya
    10th Quantum Communication, Measurement & Computing Conference [link]
    University of Queensland, Australia, 19th July, 2010. [I,P]
  • 透明状態のあるポッツモデルにおける相転移
    田村亮*田中宗、川島直輝
    日本物理学会 第65回年次大会 (Oral: 23pEH-8)
    岡山大学、2010年3月23日 [D,O]
  • Successive Phase Transitions and Phase Diagrams of S = 5/2 Quasi-Two Dimensional Triangular Antiferromagnet Rb4Mn(MoO4)3
    Rieko Ishii*, Keisuke Onuma, Shu Tanaka, Masashi Tokunaga, Toshiro Sakakibara, Dixie Gautreaux, Julia Chan, and Satoru Nakatsuji
    APS March Meeting 2010
    Portland, Oregon, 17th Mar. 2010 [I,P]
  • 透明状態のあるポッツモデルにおける相転移
    田村亮*田中宗、川島直輝
    次世代スパコン物性科学分野研究会「新物質とエネルギー」 [link]
    東京国際フォーラム、2010年3月10日[D,P]
  • 擬二次元三角格子反強磁性体RbMn(MoO4)3の磁気相図とスピン構造
    石井梨恵子*田中宗、小沼圭介、中辻知、町田洋、前野悦輝、川島直輝、徳永将史、榊原俊郎
    平成21年度領域成果報告会(特定領域:フラストレーションが創る新しい物性) [link]
    京都大学基礎物理学研究所パナソニック国際交流ホール、2010年1月8日[D,P]
  1. 熱ゆらぎ・量子ゆらぎ同時制御型量子アニーリング法の開発
    田中宗、佐藤一誠、栗原賢一、中川裕志、宮下精二
    物性研究所 短期研究会 計算物理学 [link]
    東京大学物性研究所、2009年12月10日 [D,P]
  2. カゴメ反強磁性体における異常強磁性相と動的性質
    田中宗、宮下精二
    第3回物性科学領域横断研究会 [link]
    東京大学、2009年11月30日 [D,P]
  3. Quantum Annealing for Informational Engineering Problems -- Clustering and Quantum Bayes Inference --
    Shu Tanaka, Issei Sato, Kenichi Kurihara, Hiroshi Nakagawa and Seiji Miyashita
    DYNAMICS AND MANIPULATION OF QUANTUM SYSTEMS (DMQS2009) [link]
    University of Tokyo, 16th Oct. 2009. [I,O]
  4. 二次元VBS状態におけるエンタングルメントエントロピー
    田中宗、桂法称、Itai Ryb、Vladimir E. Korepin
    日本物理学会 (poster: 28aPS-12)
    熊本大学、2009年9月28日 [D,P]
  5. 量子アニーリング法を用いたクラスタ分析
    田中宗、栗原賢一、宮下精二
    日本物理学会 (oral: 25aQL-10)
    熊本大学、2009年9月25日 [D,O]
  6. 量子アニーリング法を用いた変分ベイズ推定
    田中宗、佐藤一誠、栗原賢一、中川裕志、宮下精二
    日本物理学会 (oral: 25aQL-9)
    熊本大学、2009年9月25日 [D,O]
  7. Quantum Field Induced Orderings in Fully Frustrated Ising Spin Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    International Symposium on Nanoscience and Quantum Physics nanoPHYS'09 [link]
    International House of Japan, 24th Feb. 2009. [I,P]
  8. Quantum Annealing for Fully Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    Supercomputing in Solid State Physics 2009 (SCISSP) [link]
    Institute for Solid State Physics, Feb. 2009. [I,P]
  • 擬二次元三角格子反強磁性体Rb4M(MoO4)3(M=Mn,Cu)の低温物性
    石井梨恵子*、中辻知、町田洋、田中宗、徳永将史、榊原俊郎
    第3回物性科学領域横断研究会 [link]
    東京大学、2009年11月30日 [D,P]
  • Latent Dirichlet Allocationの量子アニーリング変分ベイズ学習
    佐藤一誠*、栗原賢一、田中宗、宮下精二、中川裕志
    第12回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2009) [link]
    九州大学、2009年10月19日 [D,P]
  • S=5/2 擬二次元三角格子反強磁性体Rb4Mn(MoO4)3における多重相図とその定量的考察
    石井梨恵子*、中辻知、田中宗、徳永将史、榊原敏郎
    日本物理学会 (oral: 28aRE-2)
    熊本大学、2009年9月 [D,O]
  • Quantum Annealing for Variational Bayes Inference
    Issei Sato*, Kenichi Kurihara, Shu Tanaka, Hiroshi Nakagawa, and Seiji Miyashita
    The 25th Conference on Uncertainty in Artificial Intelligence [link]
    Montreal, Canada, 18th Jun. 2009 [I,P]
  • Quantum Annealing for Clustering
    Kenichi Kurihara*, Shu Tanaka, and Seiji Miyashita
    The 25th Conference on Uncertainty in Artificial Intelligence [link]
    Montreal, Canada, 18th Jun. 2009 [I,O]
  • ダイヤモンド中のNV Centerにおける単一スピンの検出・操作及びWeak Measurementの適応
    各務惣太、鹿野豊、田中宗、旭耕一郎
    日本物理学会 (oral: 30aSD-2)
    立教大学、2009年3月30日 [D,O]
  1. Slow Relaxation in Anisotropic Kagome Heisenberg Antiferromagnets in the Exotic Ferromagnetic Ordered State
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    JSPS Japan-France Bilateral Joint Seminar 2008, Frontiers of Glassy Physics [link]
    Yukawa Institute for Theoretical Physics, Kyoto, 21st Nov. 2008 [I,P]
  2. Phase Transition and Ordering Process in Kagome Antiferromagnets
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    International Workshop on "Novel Aspects of Phase Transitions with Long-range Interactions" [link]
    University of Tokyo, 29th Oct. 2008 [I,P]
  3. Quantum Annealing Effect in Highly Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    DYNAMICS AND MANIPULATION OF QUANTUM SYSTEMS [link]
    University of Tokyo, 21st Oct. 2008 [I,P]
  4. 熱・量子揺らぎによるリエントラント相転移
    田中宗、平野真樹、宮下精二、
    日本物理学会 (poster: 23aPS-6)
    岩手大学、2008年9月23日 [D,P]
  5. Adiabatic Quantum Annealing for Entropic Slowing Down System
    Shu Tanaka,
    International Mini-Workshop : Theoretical Foundations and Applications of Quantum Control [link]
    Tokyo Tech, 11th Jul. 2008 [I,O]
  6. Slow Relaxation in Ising like Heisenberg Kagome Antiferromagnets
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    1st International Conference of the Grand Challenge to Next-Generation Integrated Nanoscience [link]
    Tokyo, Japan. 4th Jun. 2008 [I,P]
  7. フラストレート系における非単調緩和現象
    田中宗, 平野真樹、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 26aWF-6)
    近畿大学、2008年3月26日 [D,O]
  8. フラストレートした磁性体における特異な緩和現象
    田中宗、宮下精二、
    次世代スーパーコンピュータプロジェクト、ナノ分野グランドチャレンジ研究開発 第2回公開シンポウム [link]
    自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター、2008年3月5日 [D,P]
  1. Slow Relaxation and Quantum Annealing Effect in Regularly Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano, and Seiji Miyashita,
    COE21 International Conference "The 21st COE International Symposium on the Linear Response Theory in Commemoration of its 50th Anniversary -- Recent Development of Equilibrium and Non-Equilibrium Response --" [link]
    University of Tokyo. 6th Nov. 2007 [I,P]
  2. Slow Relaxation of Easy Axis Anistropic Kagome Antiferromagnets in Exotic Ferromagnetic Ordered State
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    XXIII IUPAP International Conference on Statistical Physics (Statphys 23) [link]
    Genova, Italy, at the Congress Center, Jul. 2007. [I,P]
  3. Electron Localization or Delocalization in Incommensurate Helical Magnets
    Shu Tanaka, Hosho Katsura and Naoto Nagaosa,
    CERC2007 [link]
    Akihabara Convention Hall, May. 2007. [I,P]
  4. Electron Localization or Delocalization in Incommensurate Helical Magnets
    Shu Tanaka, Hosho Katsura and Naoto Nagaosa,
    nanoPHYS'07 [link]
    Tokyo Institute of Technology, Jan. 2007. [I,P]
  5. 不均一な横磁場を利用した基底状態探索法の開発
    田中宗、平野真樹、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 22aTJ-12)
    北海道大学、2007年9月22日 [D,O]
  6. カゴメ格子反強磁性体における低温秩序状態の発生とスピン構造形成に及ぼす異方性パラメータの影響
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 19pWA-1)
    鹿児島大学、2007年3月19日 [D,O]
  7. 量子ゆらぎが引き起こすフラストレートスピン系における相関関数のリエントラント現象
    田中宗、平野真樹、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 18aWA-10)
    鹿児島大学、2007年3月18日 [D,O]
  8. Quantum Annealing Effect in Frustrated Systems
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    JST/CREST量子情報ワークショップ [link]
    リゾーピア熱海、2007年12月 [D,P]
  9. 容易軸異方性のある反強磁性かごめ格子における異常強磁性秩序とスピン構造形成の動的特性
    田中宗、宮下精二、
    次世代スーパーコンピュータプロジェクト、ナノ分野グランドチャレンジ研究開発 第1回公開シンポウム [link]
    自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター、2007年3月 [D,P]
  • Non-Monotonic Relaxation in Frustrated Systems
    Masaki Hirano*, Shu Tanaka, and Seiji Miyashita,
    The 21st COE International Symposium on the Linear Response Theory in Commemoration of its 50th Anniversary -- Recent Development of Equilibrium and Non-Equilibrium Response -- [link]
    University of Tokyo, 6th Nov. 2007. [I,P]
  • 量子アニーリングにおける断熱エネルギー準位構造と量子ダイナミクス
    平野真樹、田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 18aWA-11)
    鹿児島大学、2007年3月18日 [D,O]
  1. Slow Relaxation due to Macroscopic Degeneracy in the Easy-Axis Type Anisotropic Heisenberg Kagome Spin System
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    21st COE 5th International Workshop "Perspectives in Nonlinear Physics" [link]
    University of Tokyo, Nov. 2006 [I,P]
  2. Quantum Annealing Effect on Entropic Slowing Down in Frustrated Decorated Bond System
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    ICM2006 [link]
    Kyoto International Conference Hall, Aug. 2006. [I,P]
  3. Slow Relaxation Process in Ising like Heisenberg Kagome Antiferromagnets due to Macroscopic Degeneracy in the Ordered State
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    Highly Frustrated Magnetism 2006 (HFM2006) [link]
    Osaka University, Aug. 2006. [I,P]
  4. エントロピー的に凍結する系における量子アニーリングの実時間発展
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 23pXD-12)
    千葉大学、2006年9月23日 [D,O]
  5. 容易軸異方性のあるカゴメ格子におけるスピン構造形成と動的物性
    田中宗,宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 26aXK-13)
    千葉大学、2006年9月26日 [D,O]
  6. カゴメ格子のイジング的ハイゼンベルグスピン系における遅い緩和現象
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 30pRD-8)
    松山大学、2006年3月30日 [D,O]
  7. Quantum Annealing for Searching the Ground State of Entropic Slowing Down System
    Shu Tanaka, Masaki Hirano and Seiji Miyashita,
    JST/CREST量子情報ワークショップ [link]
    リゾーピア箱根 シンプロン、2006年12月 [D,P]
  8. 飾りボンドにおける量子アニーリングの特性
    田中宗、宮下精二、
    ナノサイエンス実証研究第4回公開シンポジウム (poster)
    岡崎カンファレンスセンター、2006年4月 [D,P]
  • 非整合らせん磁性体における電子状態の局在-非局在
    桂法称、田中宗、永長直人、
    日本物理学会 (oral: 26aXH-8)
    千葉大学、2006年9月26日 [D,O]
  • Adiabatic Transition of Transverse Ising Model and Quantum Annealing
    Masaki Hirano*, Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    JST/CREST量子情報ワークショップ [link]
    リゾーピア箱根 シンプロン、2006年12月 [D,P]
  • Adiabatic Transition of Transverse Ising Model and Quantum Annealing
    Masaki Hirano*, Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    21st COE 5th International Workshop "Perspectives in Nonlinear Physics" [link]
    University of Tokyo, 21st Nov. 2006. [I,P]
  • The Slow Relaxation in Highly Frustrated Systems
    Seiji Miyashita* and Shu Tanaka
    5th International Workshop "Perspectives in Nonlinear Physics" [link]
    University of Tokyo, 20st Nov. 2006. [I,O]
  1. Quantum Annealing Effect on the Entropical Slowing Down Machanism in Decorated Bond System
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    JST/CREST量子情報ワークショップ [link]
    リゾーピア箱根 シンプロン、2005年12月 [D,P]
  2. 遅いダイナミックスを誘起する相互作用の微視的機構
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 19pXL-5)
    同志社大学、2005年9月19日 [D,O]
  3. 飾りボンド系における温度サイクリングに伴う記憶効果
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 25aYF-8)
    東京理科大学、2005年3月25日 [D,O]
  1. スピングラスにおける記憶効果の微視的機構
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 13aTB-2)
    青森大学、2004年9月 [D,O]
  2. Dynamical Properties of Temperature Chaos and Memory Effect
    Shu Tanaka and Seiji Miyashita,
    SPDSA2004 [link]
    Shonan Village Center, Jul. 2004. [I,P]
  3. フラストレート系における相関関数の温度依存性
    田中宗、宮下精二、
    日本物理学会 (oral: 28aWA-1)
    九州大学、2004年3月28日 [D,O]